| 【 会員権銘柄データ 】 |
| コース規模 |
27H・9,692Y・P108。コースレート70.9(西コース)。 |
| 開場日 |
昭和51年8月1日。 |
| 設計 |
オオバ・石井茂。 |
| コース敷地 |
150.0万平方メートル |
| 経営会社 |
(株)都留カントリー倶楽部、資本金1000万円、林 昭臣社長。 |
| 経営母体 |
(株)シャトレーゼ。 |
| 系列コース |
シャトレーゼCC札幌、シャトレーゼCC野辺山(長野)、小海リエックスCC(長野)、
富士見ヶ丘CC(静岡)、シャトレーゼ石狩、シャトレーゼマサリカップ(北海道)。 |
| 会員数 |
正会員1,500人、平日会員500人。 |
| 会員名簿 |
平成8年発行。 |
| 交通 |
高井戸IC(中央道)80.4キロ→都留IC3キロ→コース。 |
| クラブバス |
大月駅から8:02、土・日・祝のみ。都留市駅から平日8:31、土・日・祝 8:52を運行 |
| 経緯など |
当初は日債銀を母体として開場したが、日債銀の破綻により債権がRCCに譲渡された。その為、平成12年9月に民事再生法が申請され、同13年6月に和洋菓子のシャトレーゼをスポンサーとする再生案が認可可決された。関東周辺で他に、富士見ヶ丘CC、シャトレーゼ野辺山、小海リエックスCCの3コースを経営しており、4コースの会員はトップシーズンを除き平日に限り各コースでメンバー並み料金で利用できる特典が有る。
なだらかな丘陵の27Hではあるが、メインは西の18Hで東コースは回り放題で開放されている。コース名も「都留カントリークラブ」から「都留カントリー倶楽部」に変更された。。 |