| 【 会員権銘柄データ 】 |
| コース規模 |
18H・6,738Y・P72。コースレート未査定。 |
| 開場日 |
平成5年8月1日。 |
| 設計 |
大洋緑化設計部。 |
| コース敷地 |
134.0万平方メートル |
| 経営会社 |
(株)チャーミング・リゾート都ゴルフ倶楽部、坂本正浩社長。 |
| 経営母体 |
(株)チャーミング・リゾーツ(ゼクスグループ) |
| 系列コース |
那須グリーンCC(栃木)、CR藤岡GC(群馬)、CR関越ハイランドGC(群馬)、
CRワイルドダックCC(茨城)、アイジェイエーCC(三重)。 |
| 会員数 |
正会員1,300人、平日会員370人。 |
| 会員名簿 |
未発行。 |
| 交通 |
高井戸IC(中央道)77.6キロ→都留IC5キロ→コース。 |
| クラブバス |
都留市駅から8:40の1本を運行予約制 |
| 経緯など |
当初は大洋緑化グループの13番目のゴルフ場として、自社設計により開場した。平坦に造られた丘陵コースで、豪華なホテルを併設し他にスポーツ施設もある。
平成16年2月に母体のグループが会社更生法の申請をしたが、会員有志が「都ゴルフ倶楽部を守る会」を設立した。そして、平成17年4月にローンスター・グループが新スポンサーとなる更生計画案が否決され、「都ゴルフ倶楽部を守る会」側がチャーミング・リゾートをスポンサーとする更生計画案が提出。平成17年7月、変更更生計画案が可決された。
継続を含め預託金の1%を弁済した上で「3円」の預託金証書が発行された。6ヶ月間営業をクローズして、コース等を改造し平成18年7月から営業を再開した。 |