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【 会員権銘柄データ 】 |
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コース規模 |
18H・6,944Y・P72。コースレート72.4。 |
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開場日 |
昭和61年10月18日。 |
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設計 |
大久保昌。 |
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コース敷地 |
94.0万平方メートル |
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経営会社 |
富士河口湖倶楽部(株)、資本金2億4000万円、高村博道社長。 |
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経営母体 |
特にない。 |
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系列コース |
身延GC。 |
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会員数 |
正会員1,248人。
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会員名簿 |
平成7年発行。 |
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交通 |
高井戸IC(中央道)93.3キロ→河口湖IC8キロ→コース。 |
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クラブバス |
なし |
| 経緯など |
富士山の展望の良いコースでフェアウエイは洋芝、グリーンはベントの1面と戦略的なデザインのコース。直営の富士河口湖ホテルが併設されている。当初は平洋銀行系列下で開場したが、同行が平成8年に清算され、わかしお銀行が設立された為、同行の系列下に経営が移行された。証券を分割したため会員数は増加した。
平成17年1月に破産宣告を受け、スポンサーとして鞄潔。インが営業権を得た。しかし、同社に本業のホテル不正改造問題が起こり、また地権者や協議会とも対立、わずか17日間で撤退する事になった。管財人は買収先の再選定を行い、大証ヘラクレス上場の潟激Cコフを選定したが、未だ方向性は定まっていない。 |