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【 会員権銘柄データ 】 |
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コース規模 |
18H・6,574Y・P72。コースレート70.3。 |
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開場日 |
昭和54年10月15日。 |
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設計 |
飛島建設。 |
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コース敷地 |
118.0万平方メートル |
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経営会社 |
富士川観光(株)、資本金3000万円、河端正社長。 |
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経営母体 |
ロイヤルヴィレッジGCグループ。(市川造園会長の個人事業) |
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系列コース |
八洲CC(栃木)、マグノリアCC(宮城)、霞山CC(群馬)、佐野クラシックGC(栃木)、
ストークヒルG(兵庫)、ハイビスカスG(宮崎)、宮崎国際空港、美並ロイヤル(岐阜)。 |
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会員数 |
正会員1,133人、平日会員38人。 |
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会員名簿 |
昭和63年発行。 |
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交通 |
高井戸IC(中央道)105.6キロ→甲府IC22キロ→コース。 |
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クラブバス |
なし |
| 経緯など |
前経営会社が建設途上で頓挫し、工事施工の飛島建設が自ら経営を肩代わりして完成させた。飛島建設本体の信用不安から預託金の償還が急増し、平成16年2月6日に民事再生法の申請。同年7月に市川造園土木グループの市川金次郎会長をスポンサーに迎えて再建するという再建案が認可可決された。経営は潟鴻Cヤルヴィレッジゴルフ倶楽部で同社の傘下のゴルフ場としては8コース目となる。山岳地に造られてはいるがフラットに造られた2ベントのコース。 |