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【 会員権銘柄データ 】 |
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コース規模 |
18H・6,905Y・P72。コースレート72.4。 |
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開場日 |
平成6年7月23日。 |
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設計 |
日建設計。 |
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コース敷地 |
106万平方メートル |
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経営会社 |
(株)ビンテージ、資本金7500万円、山田 守郎社長。 |
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経営母体 |
会員・従業員。 |
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系列コース |
なし。 |
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会員数 |
正会員1,080人、平日会員57人。 |
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会員名簿 |
平成7年4月発行。 |
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交通 |
高井戸IC(中央道)約125キロ→韮崎IC12キロ→コース。 |
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クラブバス |
韮崎駅から運行(予約制) |
| 経緯など |
地元不動産・建築業の潟tジヤが主体となり、開発・許認可手続きを進め「新須玉GC」として開発許認可を取得。その後、本来の母体でもある釣り具、ゴルフクラブのダイワ精工が100%出資しゴルフ場名も「ダイワ」の冠を付けた。自然林を切り開いた景観の良いベント1グリーンの戦略的な丘陵コース。
ダイワのゴルフ場と言うことで人気は高かったが平成12年10月に預託金償還の目途が立たず、民事再生法を申請。13年4月にダイワ精工が債権を放棄し、中間法人となる新会社(株)ビンテージが設立され営業を再開。会員も継承される条件の計画案が認可可決され、現在は未だ会社再生中。ダイワ精工ではこの件について「会員による自主運営のゴルフ場に移行し、民主的な経営と運営をすることが、より良い選択であると判断した」と説明。 |