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| 十里木カントリークラブ |
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| <経緯など> ■大昭和製紙斎藤一族が地元の富士市に造った同社直系のコース。その後、斉藤氏が同製紙の経営から離れたため大昭和製紙とは直接関係が無くなったが、当初の経緯から会員となっている関係者は多い。富士の裾野に展開する18Hは多くの原生林が残り、印象に残るホールが多い。■平成18年10月、経営会社の株式をゴールドマンサックスグループが取得。そして、同年12月11日、経営のX十里木は民事再生法を申請した。平成19年5月に再生案が可決され、アコーディアゴルフグループとなった。 |
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| 【 会員権銘柄データ 】 | |
| コース規模 | 18H・6,838Y・P72。コースレート71.4。 |
| 開場日 | 昭和48年7月2日。 |
| 設計 | 発知朗。 |
| コース敷地 | 72.0万平方メートル |
| 経営会社 | (株)十里木、資本金2億5000万円、蕪木正夫社長。 |
| 経営母体 | 潟Aコーディアゴルフ(ゴールドマンサックスグループ)。 |
| 系列コース | アコーディア系列全国多数。 |
| 会員数 | 正会員1,221人、平日会員198人。 |
| 会員名簿 | 平成10年発行。 |
| 交通 | 用賀IC(東名高速)103.3キロ→据野IC15.8キロ→コース。 |
| クラブバス | なし |
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