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| 本厚木カンツリークラブ |
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| <経緯など> 安川電機、三菱電機などの電機業界の財界人が発起人となり設立された。株主会員制の倶楽部で、200社の法人会員がいる。厳格なクラブ運営は定評が有り、入会条件も厳しく、医師は原則として入会出来ないなど、条件をクリアするゴルファーも自ずと限定される。社長クラスのメンバーが多く、雰囲気も良い。コースはフラットながらもタフで難度が高い。キャデイつきの乗用カートでのラウンド。平成2年に新クラブハウスが建設された。※さらに詳しい情報は ⇒ コチラ |
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【 会員権銘柄データ】 |
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コース規模 |
18H・6870Y・P72。コースレート72.0。 |
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開場日 |
昭和37年11月。 |
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設計 |
赤星四郎。 |
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コース敷地 |
69.3万平方メートル(約21万坪)。100%所有地。 |
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練習場 |
220Y・25打席。 |
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メンバーフィ |
キャディ付:7510円。 |
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経営会社 |
厚木開発(株)、資本金2億3000万円、小島 啓示社長。 |
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経営母体 |
株主会員制。 |
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系列コース |
なし。 |
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会員数 |
個人正会員979人、法人正会員207人、平日112人。 |
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会員名簿 |
平成16年9月発行。 |
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交通 |
東名高速道厚木ICから7キロ。小田急線本厚木駅から15分。 |
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クラブバス |
小田急線・本厚木駅南口の「オバネ眼科」裏、専用駐車場から運行。 |
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