| ザ・ゴルフクラブ竜ヶ崎 |
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【 会員権銘柄データ 】 |
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コース規模 |
18H・7011Y・P72。コースレートなし。 |
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開場日 |
平成2年9月8日。 |
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設計 |
加藤 俊輔。 |
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コース敷地 |
72万平方メートル(約22万坪) |
| 練習場 | なし。 |
| メンバーフィ | キャディ付:9200円、セルフ:6200円。 |
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経営会社 |
樺n産、資本金5億円、横山 公一 社長。 |
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経営母体 |
パシフィック・ゴルフ・マネージメント梶B |
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系列コース |
美浦GC、阿見GC、プレステージCC、などPGM系列全国多数。 |
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会員数 |
正会員385人、平日会員250人。 |
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会員名簿 |
なし。 |
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交通 |
常磐自動車道・谷田部IC〜約20km。 |
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クラブバス |
なし。 |
| 経緯など | 経営母体はSTT開発で、法人専用の高級倶楽部として開場。コースのグレードも高く、地の利はよい林間コース。観光農場、牧場の経営を目的として中澤勤氏によって設立されたSTTグループが平成2年に完成させた。同氏はかつて政治家秘書を務めるなど政財界に広い人脈を持つ人物。高級ゴルフクラブとしてのステータスも高かったことから、会員には財界の著名人が名を連ねるなど業界内でもトップクラスの地位を確立していた。 こうしたなか、創業社長として社内外に強い影響力をもっていた中澤勤氏が2002年2月に死去。さらに、懸案となっていた新橋地区の不動産に対して東京地裁から仮差押命令(2002年6月)を受けるなど信用は大きく失墜していた。 そして平成14年10月、民事再生手続き開始を申請。ローンスターグループをスポンサーとする計画案が15年10月に認可され、PGMグループとなった。16年12月にPGM傘下の樺n産と合併し、STTは消滅した。 ※さらに詳しい情報は ⇒ コチラ |
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http://www.pacificgolf.co.jp/ryugasaki/index.asp |
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