| 【 会員権銘柄データ 】 |
| コース規模 |
18H・6920Y・P72。コースレート71.6。 |
| 開場日 |
昭和51年4月。 |
| 設計 |
川村裕二。 |
| コース敷地 |
99万平方メートル(約29万坪) |
| 経営会社 |
叶V白河ゴルフ倶楽部、資本金4700万円、井出勲社長。 |
| 経営母体 |
潟tライス(代表取締役は塩原CC代表の高橋正明氏)。 |
| 系列コース |
関連:塩原CC(栃木)。 |
| 会員数 |
正会員1450人。平日会員400人。 |
| 会員名簿 |
平成9年発行。 |
| 交通 |
東北自動車道白河ICから約16キロ。JR東北新幹線新白河駅から約20分。 |
| クラブバス |
JR新白河駅から予約にて運行。午前中平日1本、土日祝2本。 |
| 経緯など |
静岡カントリーの東興グループの協力を得て建設されたゴルフ場。ホテル,別荘等の総合レジャー施設「白河関の里」を建設し、ゴルフ場と一体となって運営していた。
しかし、親会社の葵地所鰍ェ倒産(その後シティグループ入り)したため、平成18年12月に経営の叶V白河ゴルフ倶楽部は民事再生法を申請した。平成19年6月、塩原CC(栃木)の代表でもある高橋正明氏の会社潟tライスが支援者からの資金提供を受け、スポンサーとなる再生計画案が可決された。 |