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| 大栄カントリー倶楽部 |
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| <経緯など> ■旧:大日本土木の直営コース。 「ゴルフ場造成や他社プロジェクトへの協力」という形で実績を積み上げてきた大日本土木が、初の自主開発ゴルフ場として平成元年11月に開場した。70万uの用地だが、地形がフラットなため狭いという感じはない。■ 平成14年に母体の大日本土木が民事再生法を申請。それに続き同年7月、ゴルフ場経営会社も同法を申請する結果となった。再建に辺り、会員は中間法人法を活用した会員組織「有限責任中間法人大栄カントリー倶楽部」を設立。会員は入会と同時にそこの社員となり、同法人は、ゴルフ場経営会社の株式100%を保有する、という「間接株主会員制」の計画案が認可された。■ 平成18年3月に再生手続きも終結、経営母体が「有限責任中間法人大栄カントリー倶楽部」に移行したため、会員主体の運営で安心感あり。■※さらに詳しい情報は ⇒ コチラ |
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予約・レポート |
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【 会員権銘柄データ】 |
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コース規模 |
18H・6.833Y・P72、コースレート71.5 |
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開場日 |
平成元年11月 |
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設計 |
大日本土木(株) |
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コース敷地 |
70万平方メートル。 |
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練習場 |
70Y・8打席。 |
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メンバーフィ |
キャディ付:8090円。 |
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経営会社 |
(株)大栄カントリー、資本金8.000万円、牧野 欽治社長 |
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経営母体 |
有限責任中間法人大栄カントリー倶楽部。 |
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系列コース |
なし。 |
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会員数 |
個人正会員1176人、平日会員185人 |
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会員名簿 |
平成10年発行。 |
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交通 |
東関東自動車道・大栄ICから4キロ。京成成田空港駅下車。 |
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クラブバス |
なし |
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