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| 袖ヶ浦カンツリークラブ 新袖コース |
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| <経緯など> ■初代社長は安西浩氏。地元千葉の有力財界人を中心に、実力者が集まり設立された。昭和35年に「袖ヶ浦コース(旧袖)・18H」、昭和40年に「新袖コース・18H」が開場した。■ 袖ヶ浦コース(旧袖)は、ブリヂストンオープンの開催によってそのグレードの高さを広くアピールした丘陵林間コース。新袖コースは、同じ丘陵林間ながら袖ヶ浦より変化に富む。平成6年8月に新クラブハウスが完成。また、袖ヶ浦Cは2グリーンともベントになった。■ 会員権は、株主会員と預託金会員の2種類ある。集客対策で行った登録家族優待制度が好評で、家族の登録が増えている。かつてのピークと比べると寂しい相場だが、本来の実力はもっと上。 ※さらに詳しい情報は ⇒ コチラ |
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| 【 会員権銘柄データ】 | |
| コース規模 | 18H・6.893Y・P72、コースレート72.2。 |
| 開場日 | 昭和40年11月 |
| 設計 | 袖ヶ浦CCコース委員会 |
| コース敷地 | 75.9万平方メートル。 |
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練習場 |
220Y・20打席。 |
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メンバーフィ |
キャディ付:7613円。 |
| 経営会社 | (株)袖ヶ浦カンツリー倶楽部、資本金1億2.000万円、安西 孝之社長 |
| 経営母体 | 特にない |
| 系列コース | 袖ヶ浦CC袖ヶ浦コース |
| 会員数 | 正会員 2,192人、平日会員 701人(袖ヶ浦コースを合わせて) |
| 会員名簿 | 平成13年発行済 |
| 交通 | 千葉東金道路・高田ICから7.4キロ。JR外房線・鎌取駅下車。 |
| クラブバス | 鎌取駅から7:27、8:16、9:15の発で運行。 |
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