|
|
|
|
| ジャパンPGAゴルフクラブ |
|
|
| <経緯など> ザ・鹿野山CCの第2弾として、東京タワーを所有の日本電波塔が母体となり、平成7年に開場した。(社)日本プロゴルフ協会が設計監修を担当、日本で初めてPGAの冠をつけた公認コースとして注目された。コースは国定公園に隣接した、自然林の多い丘陵地に展開、各ホールはフラットでフェアウェイも広い。 平成17年9月、債権者より会社更生法を申し立てられる。会員は「ジャパンPGAゴルフクラブを守る会」を設立などするが、平成18年5月、競争入札の結果、パシフィックマネジメントXがスポンサーとなり、更生計画の認可取得後に事業承継する模様。 このパシフィックマネジメントXは、相武CC(東京)を取得した会社で、これで傘下3コース目となる。全国展開する外資系PGM(パシフィックゴルフマネージメント)とは全く別の会社なので注意。 ※さらに詳しい情報は ⇒ コチラ |
![]() |
|
| 【 会員権銘柄データ 】 | |
| コース規模 | 18H・6910Y・P72。コースレート 未査定。 |
| 開場日 | 平成7年9月。 |
| 設計 | 日本プロゴルフ協会。 |
| コース敷地 | 98万平方メートル(約30万坪) |
|
練習場 |
250Y・14打席。 |
|
メンバーフィ |
キャディ付:9100円。 |
| 経営会社 | 東京タワーディベロップメント(株)、資本金5000万円、大沼 徳太郎社長。 |
| 経営母体 | パシフィックマネジメントX。 |
| 系列コース | 相武CC(東京)、東軽井沢GC(群馬)、加茂GC(千葉)、おおむらさき(埼玉)など。 |
| 会員数 | 全会員694人。 |
| 会員名簿 | なし。 |
| 交通 | 館山自動車道、君津ICから11キロ。 |
| クラブバス | JR内房線・君津駅から7:55、8:45、金谷港から7:05、7:35 いずれも予約必要。 |
| All rights reserved.Copyright(c)1998 N.S.G.Co.,Ltd. |