| 取引手数料 |
ゴルフ会員権業者が会員権売買に関する取引を成立させた場合に受け取ると数量。通常、ゴルフ会員権価格の2%です。ただし、250万円以下は一律5万円。
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トウ(Toe)
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クラブヘッドの先端部分またはクラブフェースの先端部分のこと。反対はヒール。
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トウ・ヒールバランス
(Toe heel balance)
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アイアンクラブやパターでバックフェースをくり抜いてウエイトをトウとヒールに分散させてワイドスポットにしたもの。
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到着順
(とうちゃくじゅん)
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ゴルフ場でスタート時間を決める方法のひとつで、コースに早く到着した順にスタートさせること。
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同伴競技者
(どうはんきょうぎしゃ)
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同じ組でプレーする人のこと。パートナーはチームを組んでプレーする味方のことで違う。
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トーション
(Torsion)
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クラブシャフトのねじれのこと。シャフトがねじれるとフェースの向きが狂うとされるが、最近は飛距離を生むことがわかってきて、意図的にネジレのあるシャフトが作られている。 |
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トータルウェイト
(Total weight)
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クラブの全体的な重さのこと。
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ドックレッグ
(Dog leg)
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犬の後ろ足のようにフェアウエイが大きく曲がっているホールのこと。右に曲がっていれば右ドックレッグ。
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トップ(Top)
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ボールの頭を叩いてしまうこと。またはバックスウィングの頂点のこと。
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トーナメント
(Tournament)
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試合のこと。
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トーナメント・レコード
(Tournament record)
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その試合で出た今までの最高スコアのこと。
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ドーミー
(Dormy)
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マッチプレーはホールごとの勝敗を競っていくが、残りのホール数と勝ったホール数が同じになることをいう。たとえば4ホール残して4アップしていると、次のホールは引き分けても4アップで3ホール残して勝ちが決まる。この場合はスクェア・ドーミーという。3アップしていて4ホール残していると、次のホールで勝てば4アップで3ホール残しとなり、この場合をアップ・ドーミーという。
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ドライバー
(Driver)
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ウッドの1番のことで、通常はティショットにだけ使われる。もっとも距離の出るクラブ。
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ドライビングアイアン
(Driving iron)
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1番アイアンのことで、現在はほとんど使う人はいない。
(ちなみに2番アイアンを使う人も殆どいなくなっている)
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ドライビング・コンテスト
(Driving contest)
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ティショットの飛距離を競うことで、略してドラコンという。プライベートコンペで行なわれる。
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ドライビング・レンジ
(Driving ranges)
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ゴルフ練習場のこと。 |
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トラップ
(Trap)
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コースにはいろいろな罠が仕掛けられている。その罠にはまるとトラップにはまったという。バンカーのことをサンドトラップという人もいる。
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トラブル
(Trouble)
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ボールを上手く打てないような困難な状態に陥ること。
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トリプルボギー
(Triple bogey)
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そのホールのパーよりも3つ多いスコアでホールアウトすること。
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トルク(Torque)
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シャフトのネジレのころで、トーションと同じ意味。
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ドロー(Draw)
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引き分けること。または組合せをすることで、スタートの組合せ表をドロー表という。スタートのティショットは特に決まりが無ければ、ドロー表の順に打つのが原則。
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ドローボール
(Draw ball)
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最初はまっすぐ飛んでいき、落下するときにわずかに左に切れる球筋をいう。反対の球筋はフェードボール。
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ドロッピング・エリア
(Dropping area)
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ウォーターハザードなどで、ルールに従ってボールをドロップする場所が無い場合に特別に設けられる地域。通常は白線で示されている。ドロッピングゾーンともいい、DZと表記されている。
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ドロップ
(Drop)
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池や修理地にボールが入った場合などに、ルールに従いボールを拾い上げて肩の高さにボールを持ってピンに正対してボールを落とす。そして止まったところからプレーを再開する。この動作をドロップという。
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トンボ
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バンカーならしのことで、正式にはレーキという。野球のグラウンドならしをトンボというが、ここからきたと思われる。」
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